活動報告:
8名の方が参加。参加者の方がお友達を誘って、一緒に参加してくれた人もいた。
地域が近い方は、地区センターやほかの赤ちゃんかいなどで知り合っている人もいて、つながりを感じた。
当日は、梅林を散歩してゆったりと過ごした。梅は少しずつ咲いてきていて、お子さんやお母さんたちも花のにおいをかいだり、観察したりして、少し早い春を感じているようだった。
記念公園には来たことがあっても、梅林は言ったことがないと話していた方もいて、新しいお散歩コースを知ることができたと喜んでくれていた。
参加者の方同士で自然に話していることも多かった。
お子さんたちは寝ていたり、一緒に梅を見たりして過ごし、おなかがすいている子は記念館の授乳室を利用したりもした。
散歩を終え、広場でシートを広げて過ごす。
2名遅れての参加。自己紹介をして、お子さんの近況を話してもらう。
途中、晴れ間も見えたり、曇ったり、少し雪が降ったりと不思議な天候だった。
やはり外だからか、お母さんたちもリラックスしておしゃべりをしているように感じた。
授乳についてや、寝返りについて、お昼寝時間についてなど、いろいろな話題が上がっていた。
寝返りなどの援助の仕方など、一緒にやってみて伝えていったりもした。
お子さんの姿を見ながら、話ができてよかったと思う。
帰りはお母さん同士で一緒に帰り、お互いに連絡先の交換などする姿も見られた。